BUSINESS MODEL
事業内容
cadoの事業領域
空気清浄機・加湿器を中心にブランドを確立し、美容家電などへ製品カテゴリーを拡大。
さらに健康・リカバリー家電へ進出し、D2Cの拡大とともに事業を広げています。
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2011 - 2016
技術 ✕ デザインで
ブランドを確立3製品カテゴリ数
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2017 - 2021
生活家電領域で
カテゴリを拡張8製品カテゴリ数
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2022 -
健康・リカバリー
家電への進出と
D2Cの拡大13製品カテゴリ数
空調家電と健康・リカバリー家電を核に持続的成長を実現
空調家電
- 除菌脱臭機 (SAP)
- 空気清浄機 (LEAF)
- 加湿器 (STEM)
- サーキュレーター、ハンディファン(STREAM)
- 除湿機 (ROOT)
健康・リカバリー家電
- ふとん乾燥機 (FOEHN)
- ヘアドライヤー、ヘアアイロン(BI-G1,BD-E2,baton)
- マットレスギア(FOEHN GRASS)
- アロマ (PETAL,Atmos)
- ブレインスリープクロック(BRAIN SLEEP CLOCK)
cadoの事業構造
ファブレス体制によるコア領域への集中投資で、少人数・高効率経営を実現
技術・デザイン・マーケティングを融合し、独自の価値を生み出し、持続的な事業成長につなげます。
INSIDE CADO
社内リソースをコア領域に集中
- 企画・デザイン
- 独自の美意識とユーザー視点で体験価値をデザイン
- 開発設計・R&D
- 独自技術を開発・知財化し、革新性と差別化を創出
- マーケティング
- D2Cを中核に顧客データを活用し、認知からLTV最大化まで一気通貫で推進
WITH PARTNERS
外部専門パートナーと連携
- 製造
- 中国を中心とした専門工場に委託
- 物流・倉庫
- 物流・倉庫業務を外部パートナーに委託
- CS・修理
- コールセンター・修理を
外部パートナーに委託











